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  • 2009-10-15 17:44:36
  • 「スチールプラグレンチ」について
Q714
「スチールプラグレンチ」について

初めまして、**と申します。

早速ですが、こちらのプラグレンチで、ゼノアチェーンソーの6角ナット(バーをとめているナットです。)をまわすことは出来ますでしょうか。

よろしくお願いいたします。



A714
お問い合わせありがとうございます。
ゼノアの現行機種ならばバーナットはスチールのプラグレンチでも問題なく取り付け取り外しができます。
スチールのプラグレンチは13mmと19mmのボックスレンチとなっていますので、バーナットのサイズがどちらかに合えば問題ありません。

ほとんどのチェンソーは13mmのバーナットを使用しているので大丈夫だと思いますが、お持ちのチェンソーのバーナットを計測することをお勧めいたします。

それではよろしくお願いします。

追伸、スチールのプラグレンチは丈夫です。

  • 2009-10-15 17:40:00
  • フェリングレバー
Q713
こんばんは! 早速注文の「フェリングレバー」を、お送りいただき確かに受領しました有難うございました。
 先日、昨年度スタ-トした**県の外郭団体主催である****研修で80cmの「フェリングレバー」を使いやや小さいと感じましたがこのたび購入した130cmはかなりゴツイ感じがしますネ・・・
 私は「NPO****の仲間(とも)の会」に所属しています、同会は**市から市が所有する里山の管理・利用事業を受託しており杉の間伐や広葉樹林の整備のほか、市民に炭焼き体験などのお手伝いをしているものです。
 今年に入り子供たちに椎茸作りのコナラを伐採した折に木が立て込んでいて掛り木を作ってしまい1t用の手動ウインチでも歯がたたずに相当困りました。
 前述の****研修で、まず掛り木にしないことには「フェリングレバー」が有効と思い購入した次第です。また数年前に、チェンソー安全教育で受口の意味や偏心の場合のツルの残し方などを習いましたが、このたび戴いた資料は大変参考になり有難う御座いました。
 商品受領と参考書の御礼まで・・・



A713
お受け取りのご連絡、ご丁寧にありがとうございます。

こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

架かり木の処理はフェリングレバーでもできますが、フェリングレバーで処理
できない時などストラップなどが安全に作業できるかと思います。
それでは。

  • 2009-10-15 17:31:00
  • ハスクの272XP
Q712
**と申します。
いつも楽しくブログを拝見させて頂いております。

さて、ハスクの272XPを所有しておりますが、アイドリングが安定せず、1タンク使いきったところでいつもエンジンが始動出来なくなります。
(最初のエンジン始動はスムーズにおこなえます)

マグネト、キャブの掃除はしたけれども症状は改善されませんでした。
燃料フィルター、燃料ホース辺りが怪しい為交換しようと思っております。

また、この症状で思うあたるふしがありましたら、ご伝授願います。

お手数ですがよろしくお願いします。



A712
お問い合わせの症状はいろいろな原因が考えられます。
原因がひとつではない場合もあります。

ピストンシリンダーに傷がついている可能性もあります。
マフラーをはずして排気ポートからのぞいてみてください。

イグニッションモジュール(コイル)の不具合が考えられます。

現物を見ていないのでなんともいえないのが正直なところです。
また誠に申し訳ありませんが、修理等のアドバイスはメール、電話での応対は大変ですし、何より現物を見ていないので正確に判断できませんのでお断りしている次第です。

何卒ご了承のほどよろしくお願いします。

  • 2009-10-15 17:24:51
  • Q711の続き
Q711
こんばんは。

大変、ご迷惑な質問を投げかけ、
誠心誠意をもって、お応えいただきありがとうございます。

日本のチェンソー安全基準は、労働安全衛生法第42条の規定により、その規格が昭和52年9月29日労働省告示第85号で定められ、昭和52年10月1日以降、新たにチェンソーを製造又は販売される排気量40CC以上のものについて規定されています。
その告示第85号の中では、
1 振動加速度が29.4ms/s以下(つまり3G)であること。
2 ハンドガードを備えていること。
3 キックバックによる危険防止装置を備えていること。
4 ①製造者名②型式及び製造番号③製造年月④排気量⑤重量⑥振動加速度⑦騒音レベルなどをチェンソーの見やすいところに表示すること。
などが規定されています。
この規定を見ても、実際に数値で規制しているものは振動加速度のみで、騒音レベルは測定方法などの規定はありますが、規制数値はありません。
排ガス規制については、これといって基準も見あたりません。
さらに、40CC未満のチェンソーには規制そのものがありません。
チェンソーアートでは、ラフカットでは40CC以上のチェンソーを使用しますが、ディティールカット(仕上げ)では、そのほとんどが40CC未満であります。

振動障害の観点からは、当然ながら振動加速度が大きく影響しますが、実際には、スプロケの消耗、ガイドバーの摩耗状況、目立てなどにも大きく影響します。
さらに、防振手袋の着用も必要かと思います。この部分の規定もなければ、防振手袋の製品そのものがあまり開発されていないことにも問題があると思っています。
騒音による難聴などの聴力障害は、イヤマフなどの着用を義務づけていません。
林材業労災防止協会などが行うチェンソーによる伐木作業者安全講習などでは、講義の中で説明はされていますが、規制がないのが現状です。

私たちのCLUBでは、毎年11月に「森の感謝祭」というチェンソアートのイベントを行っています。
私が知っているチェンソーアートの大会やイベントでは、チャリティで行っている唯一のイベントだと思っています。
CLUBの主旨と共にこのイベントでは、木や森に感謝し、森・人・地域に還元することを目的としています。間伐材や根曲がり材、広葉樹なども利用し、木が木として利用されることで、環境にも配慮したいと思っています。
しかしながら、化石燃料を使用したチェンソーを使い、排ガスを排出し、本当に環境に配慮したと言えるのかと疑問も持っています。
確かに、切られたしまった木をそのまま放置しておいても、腐敗していく過程で炭酸ガスを放出し、木に吸着された二酸化炭素が出て行きます。
木が木として形をとどめている以上、二酸化炭素の放出は止められるのは言うまでもありませんが、それ以上にチェンソーで排ガスを放出していれば何をしているのかもわかりません。
そんな疑問を持ちながら、日々を送っています。

そこへ今回のチェンソー屋さんの掲載を見て、
「これだ!」と、メールさせていただいた次第です。

少しづつ排ガスも進んでいるようで、ちょっと安心しました。
より安全により楽しくをモットーにチェンソアートをやっています。
安全に関わるものいがあれば、また紹介をお願いします。



A711
私は法律関連の文章を読むのが苦手でして正確な内容をあまり把握していませんでしたし、メーカー説明会などで聞いたことぐらいの簡単な内容しか知りませんでした。
このようなことも少しは勉強しなければならないのでしょうがなかなか思うようにはいきません。

防振手袋についてスチール社が説明したことをお知らせします。
スチールは市販されている防振手袋はあまり効果はないと考えているようです。
まったくないとはいっていませんでしたが、根本的な解決にはなっていないので、やはりチェンソーのほうでできるだけ振動を抑えなければならないと考えているようです。

メーカーから新しい情報が入りましたら、ブログ等で紹介していきますので、よろしくお願いします。

  • 2009-09-12 14:41:49
  • 排ガス規制や安全基準について
Q710
ブログで気になる記事が掲載されていましたので、
よろしかったらもう少し詳しいことが知りたいと思い、メールしました。

スチールという標題で、排ガス規制や安全基準について掲載されていましたが、
その件についてもう少し詳しいことが解ればお教え頂けないでしょうか?

以前にもお話ししたと思いますが、チェンソアートを趣味として、毎週練習しております。
チェンソアートの大会では、そのほとんどが環境のためチェーンオイルはバイオ製品か植物性を使用するように規定しています。当然のごとく、11月にCLUBが主催するチェリティ・チェンソー・カービング「森の感謝祭」も義務づけをしております。しかしながら、排ガス規制や安全基準について規制しているものはなく、以前、大会で、スチールさんのブースの方に質問をしたことがあります。
その内容は、ブログで書かれているように、
日本では排ガスの基準がないこと。安全基準は振動加速度が40CC以上で3G以下であることのみであり、これといって基準がないこと。アメリカでは、あるのはあるがザル法みたいなもの。
一番進んでいるのはヨーロッパであること。
スチールとしては、二酸化炭素よりも炭化水素の方を問題にしていること。
すでに取り組んでいるが、日本のメーカーからの圧力があり、
排ガス規制に取り組んでいることをCMやパンフなどで大々的に出せない。
ということでした。

今、排ガス規制はどのような基準で進んでいるのか。
どのメーカーが取り組んでいるのか。
安全基準は3Gのままなのか。
40CC以下のチェンソーも最近では3G以下となっているものが多くなっていると思いますが、もっと他に基準項目が追加されるのか。
現在のチェンソーでは取説やチェンソーのどの項目を見れば、3G以外の部分を確認できるのか。
などなど、お教え頂ければありがたいです。



A710
安全基準、排気ガス規制についてですが、私もさほど詳しくはありません。

**さんが書かれたことと同じくらいの事しか知りません。

排気ガス規制については、国内では陸内協というところでやっているようです。
内容についてはこちらのほうをご覧ください。
http://www.lema.or.jp/environment/index.html

チェンソーの規格についてはこちらをご覧ください。(今現在も変更はないと思います)
http://www.omkihan.com/horei/roudouanzeneiseiho.html

安全については労働安全衛生法で定められています。
http://www.houko.com/00/01/S47/057.HTM#s5
どこに何が書いてあるか良くわかりませんが・・・


排気ガス規制、安全基準については各メーカーで取り組んでいると思います。
国産メーカーでも海外輸出品には規制をクリアしなければならないからです。

国内販売、チェンソーについてはスチールから排気ガス規制対策チェンソーが2機種販売されています。
ハスクバーナ・ゼノアにも製品はありますが、国内販売はまだされていません。

このように少しずつですが製品も販売されてきています。
安全基準についても振動などかなり少なくなっている製品が出てきています。

振動値の表記については、振動加速度(m/s2)でG表記ではないかと思います。
取扱説明書の技術仕様か機械についている林業機械化協会のシールに明記されていると思います。
振動加速度をG表記に変更するには振動加速度を9.82で割ればいいです。


最後に労働安全衛生法では、40cc以下チェンソーは含まれていないので安全性が高いかどうか自分自身で判断しなければなりません。

自動チェンブレーキ等がついているかどうかを知れべてから購入するように注意したほうがいいかと思います。

法律にはあまり詳しくないので、説明ができませんでしたが申し訳ありません。

  • 2009-09-12 14:29:00
  • フェリングレバー(移動タイプ)130cm【スチール】
Q709
フェリングレバー(移動タイプ)130cm【スチール】

80cmと130cmの相違点について
特に強度と木回し対象木の太さについてお伺いしたいのでお願いします。



A709
さて、フェリングレバーについてですが、強度については詳細なデータは出ていないようです。
対象木の直径は、木回しの場合
フェリングレバー130cmのもので30cm前後の木材
フェリングレバー80cmのもので20cm前後の木材に使用できるようです。

クサビ代わりにしようする場合は、間伐作業で使用することができます。

  • 2009-07-22 11:04:00
  • チェンオイルの漏れ
Q708
お世話になります。
ゼノアG3701を購入したものですが、12月に手入れをして片付け、今日使用したのですが、チェーンオイルが下に漏れていてたまっていました。全部抜けてしまうほどではないのですが。
調整ねじは特にかまっていません。
これはやむを得ないことなのか教えてください。



A708
お問い合わせありがとうございます。
それではご質問にお答えいたします。
チェンソーは使用後にチェンオイルがたれてしまうことはよくあります。

ガイドバーやソーチェンについていたオイルなどがたれてきたり、オイルポンプ、オイルホース内に残っていたオイルがたれてきてしまうのです。

また、暖かい場所などに置いておくと熱膨張でオイルが出てくることもあります。

チェンオイルの漏れ方がチェンソーを置いていた場所に直径10cm前後くらいのもれでしたら、心配はないかと思います。
(熱膨張の場合は漏れの量が多くなることもあります)

チェンオイルタンクが空になるくらいもれていたり、もれ方が激しいようでしたらどこかに不具合があるかもしれません。チェンオイルタンクの破損、オイルホースの破損、オイルキャップの破損が考えられます。

上記の症状を点検するには、チェンオイルタンクに灯油かガソリンを入れ漏れを点検するといいと思います。
漏れる箇所を早く発見できると思います。

  • 2009-05-19 17:44:00
  • ゼノアG3701EZには「ならし運転」 は必要ですか

 Q707
この度G3701EZを購入しました。
本日無事商品が到着しましたのでお知らせいたします。
取扱い説明書をひととおり読んでから、スパイクとピクセルガイドバーとソーチェンの組み付けまで終わりました。
いよいよ明日試運転しようと考えています。


 さて、そこでなんですが、このゼノアG3701EZには「ならし運転」 は必要ですか?(or もう既にしてありますか?)
 また、使い始め(ならし運転に相当?)の期間に特に気をつけるべき注意点など何かありますか?


というのも、御社のWEBサイトのテクニカルのページなどを拝見すると、ならし運転の項目があったり、ハスクバーナの取扱説明書(キャブレター関連)の抜粋図面にはならし運転の方法についての記述があったりするようなのですが、今回のゼノアG3701の取扱説明書には「ならし運転」という項目の記述はないようです。自動車のエンジンなども、「昔はならし運転が必要だったが、最近の国産エンジンは製造の精度がよくなってほとんど必要なくなった」などというマコトシヤカナ噂を聞くこともあるので、ゼノアさんぐらいになるともう「ならし」は必要ないのかな?とおもったりもするのです。


ちなみに、「ならし運転」について、
  ゼノアG3701チェンソー、ユーザー・サポート・ページ
  ttp://www.omkihan.com/***/zenoah/***
にご案内のあったVTRになんらかの説明があったかもしれませんが、当方は(なんと!)いまだにアナログ回線のダイヤルアップ接続の為、このビデオを全編にわたっては簡単には見ることができていませんので悪しからず。


 


A707
お受け取りのご連絡、ご丁寧にありがとうございます。


こちらこそ、これからもよろしくお願いします。


それではご質問にお答えいたします。


> このゼノアG3701EZには「ならし運転」
>  は必要ですか?(or もう既にしてありますか?)
>  また、使い始め(ならし運転に相当?)の期間に特に気をつけるべき
>  注意点など何かありますか?


メーカーにて試運転をしてオイルポンプなど点検をしておりますが、慣らし運転はしておりません。
チェンソーの慣らし運転の方法はいろいろといわれています。
1、燃料1タンク~2タンクからになるまでアイドリングさせておく。
2、最初の数日は枝払いなどの軽作業で使用するなどです。


確かにお客さんの中でも慣らし運転せずに最初から目一杯使用する方もいます。
それで不具合が起こったなどのことは今の所聞いたことはありません。


しかし、やはりエンジンなので慣らし運転しないよりしたほうがいいと私は思っています。
上の1か2の方法でいいかと思います。


他のチェンソーの話になりますが、慣らし運転というかしばらく使用していると(5タンク~)エンジンのふけ上がりが目に見えてよくなったりします。
そのチェンソーは新品時にふけ上がりが悪くてもキャブレターを調整して最高回転数などを調整してはよくないといわれています。


また自動車のレーシングエンジンなどはメッキや研磨などが十分されていて慣らし運転しなくても性能が出るようなことを聞いたことがあります。


チェンソーの話に戻りますが、チェンソーの取扱説明書には各メーカーあまり慣らし運転について書いていないようです。
しかし、できれば慣らし運転をお勧めします。
G3701は慣らし運転後にふけ上がりが変わってくるなどの変化は感じないと思いますが、各部の動きがこなれてくると思います。
(サービス品のハスクバーナ50:1オイルは慣らし運転時いかんにかかわらず常時50:1に混合してください。)


また、ハスクバーナ50:1をお使い続けることを強くお勧めします。
エンジンのことを考えると必要だと思います。
(混合ガソリンは長期保存できませんので、ご使用になる分だけ作るようにしてください。)


  • 2009-05-19 17:38:00
  • 「EZ仕様」と「e-Strat仕様」について

 Q706
G3701について、もう一点だけ、参考までにお尋ねいたしますが


~「EZ仕様」と「e-Strat仕様」の差について~EZスタート仕様の機種は、始動のし易さでは当然優位だし魅力的だと思うのですが、e-Start仕様に比べ、仕組みや構造が複雑になってセルフメンテナンスがしにくいのではとか、故障しやすいのでは、というような印象を根拠もなく勝手に思っています。
ただ、貴店のブログか何かにEZのほうがデコンプの(仕組み?の)関係でEZのほうがパワーダウンが少ない、というような記述があったようにも記憶しています。
貴店としてはこの差についてどのようにお考えですか?


参考となるURL等あればお示しいただければ、当方にて閲覧いたします。


何かとお忙しい中、誠にお手数おかけして申し訳ありませんが、よろしくお願いします。


 


A706
「EZ仕様」と「e-Strat仕様」についてお知らせします。


以前のe-Startは排気デコンプを採用していたので、若干のパワーダウンがあったようです。
(体感できる差では無いかもしれません)


今のe-Startは排気デコンプを採用していないので、EZ仕様と変わりの無いパワーです。


力強くスターターロープを引けるならばEZ仕様でなくても始動性に変わりはないかと思います。
EZスタートはスターターロープを力強く引かなくてもエンジンがかかるようにしている仕組みです。
ですから年配の方や女性でもエンジンがかけやすいということになります。
ただEZスタートは滑らかにスターターロープを引けるので、それがいいという方も多く少しずつ増えてきています。


壊れやすさを比べるとやはり多少複雑になっているので壊れやすいと思いますが、めったに壊れるようなことはありません。
いろいろな機械、他メーカーでも同じような仕組みのスターターシステムを採用しています。


スターターを引く際にエンジンの圧縮を感じたいならば、e-Strat仕様、滑らかにスターターロープを引きたいならばEZ仕様ということになるかと思います。
 お好みで選んでよいかと思います。


ゼノアのエンジン始動システムについてサイトに紹介しようと考えていますが、なかなか時間が取れずに思うようにはいきません。


  • 2009-04-02 14:44:00
  • G3711ピクセル、リム式

 Q705
はじめまして、貴店のホームページ大変興味深く拝見しました。
手始めに使っていたHC仕様のチェンソーもそろそろご隠居いただく頃になり、新規にプロ仕様の「確かな本体」のチェンソーをメインチェンソーとして揃えたいと思い、いろいろとネット検索していた
ところ、いろいろなブログ等などで何かと話題にのぼる貴店のサイト並びにブログを拝見し、その充実ぶりに感心しているところです。


さて、早速ですが、掲題の件について、下記の機種について価格を問い合せたく、お忙しいところ誠に恐縮ですが、ご回答の程よろしくお願いいたします。


はじめからピクセル(95VP)バー対応の仕様で購入することはできますか?
  (メーカー設定でない為、保証等でなにか不都合がありますか?)
または、ピクセルバー&ソーチェンを同梱で購入することはできますか?
  その場合の合計価格、送料等はどうなりますか?


以上、よろしくお願いします。


 


A705
誠に申し訳ありませんが、ピクセル仕様の設定はございません。
当店でピクセル仕様に変更することになると通常ガイドバーとソーチェンが不良在庫となる可能性が高いからです。


リム式も本来メーカー設定が無いところ当店にて変更して販売しています。
やはり星型のスプロケットの在庫が増えていっている次第です。


※今現在はG3711にもピクセル、リム式の設定があります。


 


(ゼノア純正ガイドバー35cm、ピクセルチェン(95VP)-60 ×本)こちらはG3701チェンソーをご購入いただいた方に用意してセットサービス品です。
ご注文の際に備考欄にピクセルガイドバー35cmセット【ゼノア】9,450円追加とご記入くださればご購入いただけます。
別途送料はかかりません。
合計金額のほうは受注確認メールにて改めてお知らせいたします。


ピクセルガイドバー40cmのほうはセット品を用意しておりません。
こちらはガイドバー【ゼノア】http://omkihan.shop


ソーチェン、ピクセル
http://omkihan.shop
からご購入いただけます。



※40cc以下クラスのチェンソーには40cmのガイドバーは長すぎると考えています。
ベストなパフォーマンスを考えるならば35cmまでがいいかと思います。
ガイドバーは短くなればチェンソーの負担も少なくなり切削能力も上がります。


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